犯罪歴のある芸能人
謹慎期間を経て復活し活動を再開している芸能人がかなりの
数いる。その中でも今回は、“麻薬”での逮捕歴のある芸能人を
リストアップしてみよう
ホットペッパー
2006年 大森隆志(元サザンオールスターズ)(覚せい剤、大麻)
ホットペッパー
2006年 西川隆宏(元ドリカム)(02年に覚せい剤所持で逮捕。執行猶予付き判決
がでるが2006年に再び覚せい剤所持で逮捕。実刑判決が下りて服役中)
1999年 槇原敬之(シンガーソングライター)(覚せい剤)
[PR] IMAGE
1985年 美川憲一(歌手)(大麻)
2005年 岡村靖幸(シンガーソングライター)(03年に覚せい剤で執行猶予3年の判決。
05年に再犯で実刑判決。服役中)
2001年 いしだ壱成
[PR] こちら
1977年 研ナオコ(歌手)(大麻)
2001年 田代まさし(タレント)(覚せい剤、大麻)⇒entameranking
1995年 長渕剛(歌手)(大麻、起訴猶予処分)
1983年 萩原健一(俳優)(大麻)
ちょっと調べただけでも、これだけの芸能人の名前が出てくる。
断っておくが、これは麻薬関連の逮捕者だけであり、その他の犯罪を犯した芸能人は含まれていない。
傷害、淫行、道路交通法違反などまで入れるとかなりの長さのリストになるだろう。
芸能人、特にミュージシャンがクスリに手を出してしまうのは、プレッシャーやストレスの多い
職業であることに加えて、曲作りなどのインスピレーションを高めるためとも言われる。
また芸能界という所自体、そういう物が手に入りやすい環境である事も大きいだろう。

コメント
ぜひ、その他の犯罪リストをまた載せてください。へえーーと思う人がいた。
投稿者: LLK | 2007年01月21日 10:49
犯罪を犯してもジャニーズや吉本だと「●●メンバー」「○○司会者」と決して
「被告」「被告人」
と表現される事が無い事に違和感を感じます。犯罪を犯せば、芸能人だって、一般と同じ。なぜ特別扱いが許されて、もし事務所の圧力だとしても、なぜその圧力に屈してしまうのか、疑問です。日本のいけないところはタブーだと分り、そのタブーを報じないこと。
投稿者: A | 2007年01月21日 11:05
あびる優・・・集団強盗!
投稿者: Anonymous | 2007年01月21日 15:00