釈由美子のドラマが好発進
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13日スタートの「7人の女弁護士」(テレビ朝日)で、ゴールデンタイム
初主演を果たした、女優の釈由美子(27)だが、視聴率は14.6%と
まずまずだったようで、とりあえずはホッとしている事だろう。⇒RANKING
釈は3年前の「スカイハイ」(テレ朝)で主演し、女優として一躍、脚光を集めたが、
金曜ナイトドラマ枠だけに一線級とはいえなかった。
そんな釈にとってのチャンスは2年前に米倉涼子主演で話題になった「黒革の手帖」(テレ朝)。
このドラマで米倉のライバルを演じて好評だったことが今回の主演につながり、ドラマのヒットとなったのだ。
ホットペッパー
「釈はもともとは“タンスの中に妖精がいた”といった“宇宙語”を話すことで注目された“色物タレント”でした。
でも、彼女は役作りに熱心で地道にドラマ出演を繰り返してきた努力家です。
今回は“逃げる場所はありませんよ”という決めゼリフでわかりやすく視聴者にアピールしていることが好結果につながっています」(マスコミ関係者)(引用:gendai)
バラエティーの天然キャラと、演技をしているときのギャップがなかなか良い。
釈由美子と言えば、2月にいきなり顔が変わってちょっとした騒ぎになった。⇒Entertainmentranking
大胆な整形か?と言われたが・・・・・
その他は、あまり色恋沙汰などを聞かないが、今年初めに芸能事務所社長と破局したぐらいだろうか。

コメント
「7人の女弁護士」、まあまあでした。
投稿者: worldwalker | 2006年04月25日 14:03
うざっ
投稿者: Anonymous | 2006年10月08日 23:32