お笑い界に派閥抗争勃発
「軍団内で“副社長”と呼ばれていたココリコの遠藤と“専務”だったゲンダイの記事本文では、くりぃむしちゅー有田、カンニング竹山、ナイナイ矢部などの
ロンブーの淳です。この2人が、軍団員だったペナルティのワッキーや
品川庄司の庄司、オリラジの藤森、次長課長の井上、インパルスの
堤下らをめぐって分捕り合戦を繰り広げている。両者とも、メンバーに
食事をおごったり、番組スタッフを紹介するなど、勢力拡大に必死です」(放送作家)
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今のところ、インパルスの堤下とワッキーが遠藤に、庄司と井上が
淳に付いた、などといわれている。
どうして、そんなに勢力拡大を図りたいのか。
「領袖にとって、派閥の大きさは人気に比例しているといっても過言では
ないからです。一方、若手芸人にとっても仕事の調整、合コンや
小遣い稼ぎなどで、力の強い派閥に属していた方が有利。
逆に派閥に属さない芸人は、干されたり、出番をつぶされる。
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所属事務所も関係ない」(放送作家=前出)(引用:gendai)
他の派閥も軍団山本からの引き抜きを画策しているらしい。
どこの派閥も勢力拡大に必死なようだ。
仕事だけで考えるのであれば、ここに出ている名前から選ぶとすれば、ロンブー淳に
ついていくのが一番だろう。
ツーショトナビ
prism

コメント
それでも遠藤には後ろにダウンタウンがいるので、長い目で見たら・・・
どうなのでしょう^^;
投稿者: Anonymous | 2006年08月10日 21:34
お笑いの世界も生き残りが厳しいですからね。大変だ
投稿者: アマゾン | 2006年08月11日 11:01