(裏)長者番付-グラドル編







昨日お伝えした芸能人(裏)長者番付のグラビアアイドル編をお伝えする。
ほしのあきやインリンなど話題のタレント達の収入を見てみよう。

まずは、ほしのあき(28)
「熊田曜子(24)や安めぐみ(23)も同様ですが、
バラエティー番組のギャラは1本10万円前後。
もっとも顔を売る段階ですから、それでも御の字でしょう。」
(民放ディレクター)
発売しているDVDはどうか。
「ほしのあきクラスはギャラ100万円からスタートしてメーカーとの
交渉により徐々に単価が上がっていきます。現在は200万円ぐらい
でしょう。」(着エロDVDメーカー役員)

番組1本のギャラが70万円に高騰しセミヌード写真集も8万部の
ベストセラーになった、青木さやか(33)はどうか。
「写真集は定価自体が1500円という異例の安さだし、印税契約の可能性は
低い。ギャラ70万円はゴールデンの単価で、ほとんどが深夜番組の青木は
実際は10分の1と見るのが妥当」(構成作家)
インリン・オブ・ジョイトイ(28)は、
「インリン様の「ハッスル」のギャラは1マッチなんと100万円。
レイザーラモンHGの倍で、看板である小川直也に迫る勢いです。
試合前の記者会見のギャラだけでも1回30万円と言われています」
(格闘技ライター)
最後にブログの女王真鍋かをり(25)は、
「印税がダイレクトに入るのならそれだけで2600万円
ただし、眞鍋は給料制で4年前は月給30万円程度だった。
昨年も番付入りしていないところを見ると、さほど上がっていないかもしれません」
(芸能レポーター)(引用:アサヒ芸能)

インリン1782万円
青木さやか1641万円
眞鍋かをり1422万円
熊田曜子1226万円
安めぐみ1074万円
ほしのあき993万円
あいだゆあ2480万円
まちゃまちゃ709万円
(金額は推定)

インリンとほしのあきでこれほどまでに差があるとは驚きだ。
昨日の表と比べると、安めぐみでさえ1000万を超えているのに、エビちゃんは安以下ということか。

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